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中国杨公古法风水学院

 
 
 

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手机:18477409228 高级风水规划师-培训师。中国易经研究会理事。从事《易经》研究和风水摘日业近三十年,为全国各阶层人士点真龙的穴几百卦,其应验效果,在广西乃至全国风水界有口皆碑。闲暇时,喜爱收藏国学古籍和欣赏书画。侬本是一介小吏,刀笔精通,吏道不熟,不求行走于公卿之间,宁为一地师耳!?

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抱朴子外篇(6-15)  

2008-09-17 11:17:44|  分类: 道家古籍 |  标签: |举报 |字号 订阅

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臣节卷第六

6.1 抱朴子曰:昔在唐虞, 稽古钦明, 犹俟群後之翼亮, 用臻巍巍之成功. 故能熙帝之载, 庶绩欺凝, 四门穆穆, 百揆时序, 蛮夷无猾夏之变, 阿阁有鸣凤之巢也. 喻之元首, 方之股肱, 虽有尊卑之殊, 邈实若一体之相赖也.
6.2 君必度能而授者, 备乎覆食束之败;臣必量才而受者, 故无流放之祸. 夫如影如响, 俯伏惟命者, 偷容之尸素也. 违令犯颜, 蹇蹇匪躬者, 安上之民翰也. 先意承指者, 佞谄之徒也;匡过弼违者, 社稷之鲠也. 必将伏斧金质而正谏, 据鼎镬而尽言. 忠而见疑, 诤而不得者, 待放可也;必死无补, 将增主过者, 去之可也.
6.3 其动也, 匪训典弗据焉;其静也, 匪宪章弗循焉. 请托无所容, 申绳不顾私. 明刑而不滥乎所恨, 审赏而不加乎附己. 不专命以招权, 不含洿而谈洁. 进思尽言以攻谬, 退念推贤而不蔽. 夙兴夜寐, 戚庶事之不康也;俭躬约志, 若策奔於薄冰也.
6.4 纳谋贡士, 不宣之於口;非义之利, 不栖之乎心. 立朝则以砥矢为操, 居己则以羔羊为节. 当危值难, 则忘家而不顾命. 擥衡执铨, 则平怀而无彼此. 仪萧曹之指挥, 羡张陈之奇画, 追周勃之尽忠, 准二鲍之直视, 蹈婴弘之节丛, 执恬毅之守终, 甘此离纪炙身之分, 戒彼韩英失忠之祸. 出不辞劳, 入不数功, 归勋引过, 让以先下, 专诚祗栗, 恒若天威之在颜也;宵夙虔竦, 有如汤镬之在侧也.
6.5 负荷寄托, 则以伊周为师表;宣力四方, 则以吉召为轨仪;送往视居, 则竭忠贞而不回;搏噬干纪, 则若鹰鹯之鸷鸟雀;蕃捍疆场, 则慕魏绛李牧之高踪;莅众抚民, 则希文翁信臣之德化. 夫忠至者无(原脱一字)以为国, 况怀智以迷上乎? 义督者灭祀而无惮, 况黜辱之敢辞乎? 故能保劳贵以显亲, 托良哉於舆歌. 昆吾彝器, 能者镌勋. 皋陶後稷, 亦何人哉!
6.6 抱朴子曰:人臣勋不弘, 则耻俸禄之虚厚也;绩不茂, 则羞爵命之妄高也. 履信思顺, 天人攸赞;畏盈居谦, 乃终有庆. 举足则蹈道度, 抗手则奉绳墨, 褒崇虽淹留, 而悔辱亦必远矣. 若夫损上以附下, 废公以营私, 阿媚曲从, 以水济水, 君举虽谬, 而谄笑赞善. 数进玩好, 陷主於恶. 巧言毁政, 令色取悦, 上蔽人主之明, 下杜进贤之路;外结出境之交, 内树背公之党. 虽才足饰非, 言足文过, 专威若赵高, 擅朝如董卓, 未有不身膏剡锋, 家糜汤火者也. 然而愚瞽舍正即邪, 违真侣伪, 亲览倾偾, 不改其轨, 殃祸之集, 匪降自天也.
6.7 抱朴子曰:臣喻股肱, 则手足也. 履冰执热, 不得辞焉. 是以古人方之於地, 掘之则出水泉, 树之则秀百谷;生者立焉, 死者入焉. 功多而不望赏, 劳瘁而不敢怨. 审识斯术, 保己之要也.
6.8 抱朴子曰:臣职分则治, 统广则多滞. 非贲获之壮, 不可以举兼人之重;非万夫之特, 不可以总异官之局. 韩侯所以罪侵冒之典, 子元所以惧不胜之祸也. 若乃才力绝伦, 文武兼允, 入有腹心之高算, 出有折冲之远略, 虽事殷而益举, 两循而俱济, 舍之则彝伦斁, 委之而无其人者, 兼之可也;非此器也, 宜自忖引, 辕若载重, 鲜不及矣. 常人贪荣, 不虑後患, 身既倾溺, 而祸逮君亲, 不亦哀哉! 人皆辞斧斤所未开, 而莫让摄官所不堪. 嗟乎! 陈李所以作戒於力少, 而子房所以高蹈於挹盈也.

良规卷第七

7.1 抱朴子曰:翔集而不择木者, 必有离罻之禽矣. 出身而不料时者, 必有危辱之士矣. 时之得也, 则飘乎犹应龙之览景云;时之失也, 则荡然若巨鱼之枯崇陆. 是以智者藏其器以有待也, 隐其身而有为也. 若乃高岩将霣, 非细缕所缀;龙门沸腾, 非掬壤所遏. 则不苟且於乾没, 不投险於侥幸矣.
7.2 抱朴子曰:周公之摄王位, 伊尹之黜太甲, 霍光之废昌邑, 孙綝之退少帝, 谓之舍道用权, 以安社稷. 然周公之放逐狼跋, 流言载路;伊尹终於受戮, 大雾三日;霍光几於及身, 家亦寻灭, 孙綝桑荫未移, 首足异所. 皆笑音未绝, 而号咷已及矣.
7.3 夫危而不持, 安用彼相? 争臣七人, 无道可救. 致令王莽之徒, 生其奸变, 外引旧事以饰非, 内包豺狼之祸心, 由於伊霍, 基斯乱也. 将来君子, 宜深兹矣. 夫废立之事, 小顺大逆, 不可长也. 召王之谲, 已见贬抑. 况乃退主, 恶其可乎! 此等皆计行事成, 徐乃受殃者耳. 若夫阴谋始权, 而贪人卖之, 赤族殄祀;而他家封者, 亦不少矣.
7.4 若有奸佞翼成骄乱, 若桀之干辛推哆, 纣之崇恶来, 厉之党也, 改置忠良, 不亦易乎? 除君侧之众恶, 流凶族於四裔, 拥兵持疆, 直道守法, 严操柯斧, 正色拱绳, 明赏必罚, 有犯无赦, 官贤任能, 唯忠是与, 事无专擅, 请而後行;君有违谬, 据理正谏. 战战竞竞, 不忘恭敬, 使社稷永安於上, 己身无患於下. 功成不处, 乞骸告退, 高选忠能, 进以自代, 不亦绰有余裕乎? 何必夺至尊之玺绂, 危所奉之见主哉!
7.5 夫君, 天也, 父也. 君而可废, 则天亦可改, 父亦可易也. 功盖世者不赏, 威震主身危. 此徒战胜攻取, 勋劳无二者, 且犹鸟尽而弓弃, 兔讫而犬烹. 况乎废退其君, 而欲後主之爱己, 是奚异夫为人子而举其所生捐之山谷, 而取他人养之, 而云我能为伯瑜曾叁之孝, 但吾亲不中奉事, 故弃去之. 虽日享三牲, 昏定晨省, 岂能见怜信邪?
7.6 霍光之徒, 虽当时增班进爵, 赏赐无量, 皆以计见崇, 岂斯人之诚心哉? 夫纳弃妻而论前婿之恶, 买仆虏而毁故主之暴, 凡人庸夫, 犹不平之. 何者? 重伤其类, 自然情也. 故乐羊以安忍见疏, 而秦西以过厚见亲. 而世人诚谓汤武为是, 而伊霍为贤, 此乃相劝为逆者也.
7.7 又见废之君, 未必悉非也. 或辅翼少主, 作威作福, 罪大恶积, 虑於为後患;及尚持势, 因而易之, 以延近局之祸. 规定策之功, 计在自利, 未必为国也. 取威既重, 杀生决口. 见废之主, 神器去矣, 下流之罪, 莫不归焉. 虽知其然, 孰敢形言? 无东牟朱虚以致其计, 无南史董狐以证其罪, 将来今日, 谁又理之? 独见者乃能追觉桀纣之恶不若是其恶, 汤武之事不若是其美也.
7.8 方策所载, 莫不尊君卑臣, 强干弱枝. 《春秋》之义, 天不可雠. 大圣著经, 资父事君. 民生在三, 奉之如一. 而许废立之事, 开不道之端, 下陵上替, 难以训矣. 俗儒沈沦鲍肆, 困於诡辩, 方论汤武为食马肝, 以弹斯事者, 为不知权之为变, 贵於起善而不犯顺, 不谓反理而叛义正也.
7.9 而前代立言者, 不析之以大道, 使有此情者加夫立剡锋之端, 登方崩之山, 非所以延年长世, 远危之术. 虽策命暂隆, 弘赏暴集, 无异乎牺牛之被纹绣, 渊鱼之爱莽麦, 渴者之资口於云日之酒, 饥者之取饱於郁肉漏脯也. 而属笔者皆共褒之, 以为美谈, 以不容诛之罪为知变, 使人悒而永慨者也.
7.10 或谏余以此言为伤圣人, 必见讥贬. 余答曰:“舜禹历试内外, 然後受终文祖. 虽有好伤, 圣人者岂能伤哉! 昔人严延年廷奏霍光为不道, 於时上下肃然, 无以折也. 况吾为世之诫, 无所指斥, 何虑乎常言哉! ”

时难卷第八

8.1 抱朴子曰:尽节无隐者, 可为也. 若夫使言必纳而身必安者, 须时. 时之否也. 夫奸凶之徒妒所不逮, 拥上抑下, 恶直丑正, 忧畏公方之弹击邪枉, 是以务除胜己以纾其诛. 明主不世而出, 庸君迷於皂白, 既不能受用忠益, 或乃宣泄至言. 於是弘恭石显之徒, 饰巧辞以构象似, 假至公以售私奸. 令献长生之术者, 反获立死之罪;进安上之计者, 旋受危身之祸. 故曰:非言之难也, 谈之时难也.
8.2 夫以贤说圣, 犹未必即受, 故伊尹干汤, 至於七十也. 以智告愚, 则必不入, 故文谏纣, 终不纳也. 言不见信, 犹之可也. 若乃李斯之诛韩非, 庞涓之刖孙膑, 上官之毁屈平, 袁盎之中晁错, 不可胜载也. 为臣不易, 岂一途也哉! 盖往而不反者, 所以功在身後;而藏器俟时者, 所以百无一遇. 高勋之臣旷代而一有;陷冰之徒, 委积乎史策. 悲夫, 时之难遇也, 如此其甚哉! 由兹以言, 吾知渭滨吕尚之俦, 岩间傅说之属, 怀其王佐之器, 抱其邈世之材, 秉竿拥筑, 老死於庸儿之伍, 而遂不遭文王高宗者, 必不訾矣.

官理卷第九

9.1 抱朴子曰:騄駬之骋逸迹, 由造父之御也;禹稷之序百揆, 遭唐虞之主也. 故能不劳而千里至, 揖让而颂声作. 若乃臧否之乘驌騻, 殷辛之临三仁, 欲长驱轻骛, 则辔急辕逼, 欲尽规竭忠, 则祸如发机. 所以车倾於险途, 国覆而不振也. 故良骏败於拙御, 智士踬於暗世. 仲尼不能止鲁侯之出, 晏婴不能遏崔杼之乱. 其才则是, 主则非也.
9.2 夫君犹器也, 臣犹物也, 器小物大, 不能相受矣. 髫孺背千金而逐蛱蜨, 越人弃八珍而甘蛙黾, 即患不赏好, 又病不识恶矣. 夫不用, 则虽珍而不贵矣;莫与, 则伤之者必至. 昔卫灵听圣言而数惊, 秦孝闻高谈而睡寐, 而欲缉隆平之化, 收良能之勋, 犹却行以逐驰, 适楚而道燕也.

务正卷第十

10.1 抱朴子曰:南溟引朝宗以成不测之深, 玄圃崇本石以致极天之峻. 大夏凌霄, 赖群橑之积;轮曲辕直, 无可阙之物. 故元凯之佐登, 而格天之化洽;折冲之才周, 则逐鹿之奸寝. 舜禹所以有天下而不与, 卫灵所以虽骄恣而不危也.
10.2 众力并, 则万钧不足举也;群智用, 则庶绩不足康也. 故繁足者死而不弊, 多士者乱而不亡. 然剑戟不长於缝缉, 锥钻不可以击断, 牛马不能吠守, 鸡犬不任驾乘. 役其所长, 则事无废功;避其所短, 则世无弃材矣.

贵贤卷第十一

11.1 抱朴子曰:舍轻艘而涉无涯者, 不见其必济也;无良辅而羡隆平者, 未闻其有成也. 鸿鸾之凌虚者, 六翮之力也;渊虬之天飞者, 云雾之偕也. 故招贤用者, 人主之要务也;立功立事者, 髦俊之所思也. 若乃乐治定而忽智士者, 何异欲致远途而弃骐騄哉!
11.2 夫拔丘园之否滞, 举遗漏之幽人, 职尽其才, 禄称其功者, 君所以待贤者也;勤夙夜之在公, 竭心力於百揆, 进善退恶, 知无不为者, 臣所以报知己也. 世有隐逸之民, 而无独立之主者, 士可以喜遁而无忧, 君不可以无臣而致治. 是以傅说吕尚不汲汲於闻达者, 道德备则轻王公也. 而殷高周文乃梦想乎得贤者, 建洪勋必须良佐也.
11.3 患於生乎深宫之中, 长乎妇人之手, 不识稼穑之艰难, 不知忧惧之何理, 承家继体, 蔽乎崇替. 所急在乎侈靡, 至务在乎游晏, 般於畋猎, 湎於酣乐, 闻淫声则惊听, 见艳色则改视. 役聪用明, 止此二事. 鉴澄人物, 不以经神, 唯识玩弄可以悦心志, 不知奇士可以安社稷. 犀象珠玉, 无足而至自万里之外;定倾之器, 能行而沦乎四境之内. 二竖之疾既据而募良医, 栋桡之祸已集而思谋夫, 何乎火起乃穿井, 觉饥而占田哉! 夫庸隶犹不可以不拊循而卒尽其力, 安可以无素而暴得其用哉?

任能卷第十二

12.1 或曰:“尾大於身者, 不可掉;臣贤於君者, 不可任. 故口不容而强吞之者必哽, 才非匹而安仗之者见轻.”
12.2 抱朴子曰:“诡哉, 言乎! 昔者荆子总角而摄相事, 实赖二十五老, 臻乎惠康. 子贱起家而治大邦, 实由胜己者多, 而招其弘益. 齐桓杀兄而立, 鸟兽其行, 被发彝酒, 妇闾三百, 委政仲父, 遂为霸宗;夷吾既终, 祸乱亟起. 鲁用季子二十余年, 内无秕政, 外无侵削;人之亡没, 殄瘁响集. 岂非才所不逮, 其功如彼;自任其事, 其祸如此乎! ”
12.3 “汉高决策於玄帏, 定胜乎千里, 则不如良平;治兵多而益善, 所向无敌, 则不如信布;兼而用之, 帝业克成. 故疾步累趋, 未若托乘乎逸足;寻飞逐走, 未若假伎乎鹰犬. 夫劲弩难彀, 而可以摧坚逮远;大舟难乘, 而可以致重济深;猛将难御, 而可以折冲拓境;高贤难临, 而可以攸叙彝伦.
12.4 “昔鲁哀庸主也, 而仲尼上圣, 不敢不尽其节;齐景下才也, 而晏婴大贤, 不敢不竭其诚. 岂有人臣当与其君校智力之多少, 计局量之优劣, 必须尧舜乃为之役哉! 何事非君? 何使非民? 耻令其君不及唐虞, 此亦达者之用心也.”

钦士卷第十三

13.1 抱朴子曰:由余在戎, 而秦穆惟忧. 楚杀得臣, 而晋文乃喜. 乐毅出而燕坏, 种蠡入而越霸. 破国亡家, 失士者也. 岂徒有之者重, 无之者轻而已哉! 柳惠之墓, 犹挫元寇之锐, 况於坐之於朝廷乎? 干木之隐, 犹退践境之攻, 况於置之於端右乎? 郅都之象, 使劲虏振慑. 孔明之尸, 犹令大国寝锋. 以此御侮, 则地必不侵矣;以此率师, 则主必不辱矣.
13.2 是以明主旅束帛於穷巷, 扬滞羽於瘁林, 飞翘车於河梁, 辟四门而不倦, 不吝金璧, 不远千里, 不惮屈己, 不耻卑辞, 而以致贤为首务, 得士为重宝. 举之者受上赏, 蔽之者为窃位.
13.3 故公旦执贽於白屋, 秦邵拜昌於张生. 邹子涉境, 而燕君拥彗;庄周未食, 而赵惠竦立. 晋平接亥唐, 脚痹而坐不敢正;齐任之造稷丘, 虽频繁而不辞其劳. 楚王受笞於保申, □简去甲於公庐, 彼虽降高抑满, 以贵下贱, 终亦并目以远其明, 假耳以广其聪. 龙腾虎踞, 宜其然也.

用刑卷第十四

14.1 抱朴子曰:莫不贵仁, 而无能纯仁以致治也;莫不贱刑, 而无能废刑以整民也. 或云:“明後御世, 风向草偃. 道洽化醇, 安所用刑? ”余乃论之曰:“夫德教者, 黼黻之祭服也;刑罚者, 捍刃之甲胄也. 若德教治狡暴, 犹以黼黻御剡锋也;以刑罚施平世, 是以甲升庙堂也. 故仁者养物之器, 刑者惩非之具, 我欲利之, 而彼欲害之, 加仁无悛, 非刑不止. 刑为仁佐, 於是可知也.
14.2 譬存玄胎息, 呼吸吐纳, 含景内视, 熊经鸟伸者, 长生之术也. 然艰而且迟, 为者鲜成, 能得之者, 万而一焉. 病笃痛甚, 身困命危, 则不得不攻之以针石, 治之以毒烈. 若废和鹊之方, 而慕松乔之道, 则死者众矣. 仁之为政, 非为不美也. 然黎庶巧伪, 趋利忘义. 若不齐之以威, 纠之以刑, 远羡羲农之风, 则乱不可振, 其祸深大. 以杀止杀, 岂乐之哉!
14.3 “八卦之作, 穷理尽性, 明罚用狱, 著於《噬嗑》;系以徽纆, 存乎《习坎》. 然用刑其来尚矣. 逮於轩辕, 圣德尤高, 而躬亲征伐, 至於百战, 僵尸涿鹿, 流血阪泉, 犹不能使时无叛逆, 载戢干戈. 亦安能使百姓皆良, 民不犯罪而不治者, 未之有也. 唐虞之盛, 象天用刑, 窜殛放流, 天下乃服. 汉文玄默, 比隆成康, 犹断四百, 鞭死者多. 夫匠石不舍绳墨, 故无不直之木. 明主不废戮罚, 故无陵迟之政也.
14.4 “盖天地之道, 不能纯仁, 故青阳阐陶育之和, 素秋厉肃杀之威, 融风扇则枯瘁摅藻, 白露凝则繁英凋零. 是以品物阜焉, 岁功成焉. 温而无寒, 则蠕动不蛰, 根植冬荣. 宽而无严, 则奸宄并作, 利器长守. 故明赏以存正, 必罚以闲邪. 劝沮之器, 莫此之要. 观民设教, 济其宽猛, 使懦不可狎, 刚不伤恩. 五刑之罪, 至於三千, 是绳不可曲也;司寇行刑, 君为不举, 是法不可废也. 绳曲, 则奸回萌矣;法废, 则祸乱滋矣.
14.5 “亡国非无令也, 患於令烦而不行;败军非无禁也, 患於禁设而不止. 故众慝弥蔓, 而下黩其上. 夫赏贵当功而不必重, 罚贵得得罪而不必酷也. 鞭朴废於家, 则僮仆怠惰;征伐息於国, 则群下不虔. 爱待敬而不败, 故制礼以崇之;德须威而久立, 故作刑以肃之. 班倕不委规矩, 故方圆不戾於物;明君不释法度, 故机诈不肆其巧.唐虞其仁如天, 而不原四罪;姬公友於兄弟, 而不赦二叔. 仲尼之诛正卯, 汉武之杀外甥, 垂泪惜法, 盖不获已也.
14, .6 故诛一以振万, 损少以成多, 方之栉发, 则所利者众;比於割疽, 则所全者大. 是以灸刺惨痛而不可止者, 以痊病也;刑法凶丑而不可罢者, 以救弊也. 六军如林, 未必皆勇. 排锋陷火, 人情所惮. 然恬颜以劝之, 则投命者鲜;断斩以威之, 则莫不奋击. 故役欢笑者, 不及叱咤之速;用诱悦者, 未若刑戮之齐.
14.7 是以安於感深谷而严其法, 卫子疾弃灰而峻其辟. 夫以其所畏, 禁其所玩, 峻而不犯, 全民之术也. 明治病之术者, 杜未生之疾;达治乱之要者, 遏将来之患. 若乃以轻刑禁重罪, 以薄法卫厚利, 陈之滋章, 而犯者弥多, 有似穿阱以当路, 非仁人之用怀也.
14.8 “善为政者, 必先端此以率彼, 治亲以整疏, 不曲法以行意, 必有罪而无赦. 若石石昔之割爱以灭亲, 晋文之忍情以斩颉. 故仁者, 为政之脂粉;刑者, 御世之辔策;脂粉非体中之至急, 而辔策须臾不可无也. 肃恭少怠, 则慢惰已至;威严暂驰, 则群邪生心. 当怒不怒, 奸臣为虎;当杀不杀, 大贼乃发. 水久坏河, 山起咫尺. 寻木千丈, 始於毫末;钻燧之火, 勺水可灭;鹄卵未孚, 指掌可縻. 及其乘冲飚而燎巨野, 奋六羽以凌朝霞, 则虽智勇不能制也.
14.9 故明君治难於其易, 去恶於其微, 不伐善以长乱, 不操柯而犹豫焉. 然则刑之为物, 国之神器, 君所自执, 不可假人, 犹长剑不可倒捉, 巨鱼不可脱渊也. 乃崇替之所由, 安危之源本也. 田常之夺齐, 六卿之分晋, 赵高之弑秦, 王莽之篡汉, 履霜逮冰, 由来渐矣. 或永叹於海滨, 或拊心乎望夷, 祸延宗祧, 作戒将来者, 由乎慕虚名於住古, 忘实祸於当己也.”
14.10 或人曰:“刑辟之兴, 盖存叔世. 立人之道, 唯仁与义. 我清静而民自正, 我无欲而民自朴, 烹鲜之戒, 不欲其烦. 宽以爱人则得众, 悦以使人则下附. 故孟子以体仁为安, 扬子云谓申韩为屠宰. 夫繁策急辔, 非造父之御;严刑峻罚, 非三五之道. 故有虞手不指挥, 口不烦言, 恭己南面, 而治化雍熙矣. 宓生政以率俗, 弹琴咏诗, 身不下堂, 而渔者宵肃矣.
14.11 必能厚惠薄敛, 救乏擢滞, 举贤任才, 劝穑省用, 招携以礼, 怀远以德, 陶之以成均, 治之以庠序. 化上而兴善者, 必若靡草之逐惊风;洗心而革面者, 必若清波之涤轻尘. 朝有德让之群後, 野无犯礼之轨躅. 圜土可以虚芜, 楚革可以永格, 何必赏罚可以为国乎! ”
14.12 抱朴子答曰:“《易》称“明罚敕法”, 《书》有“哀矜折狱”. 爵人於朝, 刑人於市, 有自来矣, 岂从叔世! 多仁则法不立, 威寡则下侵上. 夫法不立, 则庶事汩矣;下侵上, 则逆节明矣. 至醇既浇於三代, 大朴又散於秦汉, 道衰於畴昔, 俗薄乎当今, 而欲结绳以整奸欺, 不言以化狡猾, 委辔策而乘奔马於险途, 舍柁橹而泛虚舟以凌波, 盘旋以逐走盗, 揖让以救灾火, 斩晁错以却七国, 舞干戈以平赤眉, 未见其可也!
14.13 “盖三皇步而五常骤, 霸王以来, 载驰载骛. 当其弊也, 吏欺民巧, 寇盗公行, 髡钳不足以惩无耻, 族诛不能以禁觊觎. 重目以广视, 累耳以远听, 抗烛以理滞事, 焦心以息奸源, 而犹市朝有呼嗟之音, 边鄙有不闻之枉.
14.14 作威作福者, 或发乎瞻视之下;凶家害国者, 或构乎萧墙之内. 而欲以太昊之道, 治偷薄之俗;以画一之歌, 救鼎涌之乱, 非识因革之随时, 明损益之变通也. 所谓刻舟以摸遗剑, 叁天而射五步, 掼犀兕之甲, 以涉不测之渊;扲却寒之裘, 以御郁隆之暑, 踵之解除, 颐之搔背, 其为愦愦, 莫此之剧矣!
14.15 “但当先令而後诛, 得情而勿喜, 使伯氏无怨於失邑, 虞芮知耻而无讼耳. 若强暴掩容, 操绳而不惮, 诱於含垢, 莫蔓而不除, 恃藏疾之大言, 忘膏肓之近急, 何异焦喉之渴切身, 而遥指沧海於万里之外, 滔天之水已及, 而方造舟於长洲之林, 安得免夸父之祸, 脱沦水之害哉!
14.16 世人薄申韩之实事, 嘉老庄之诞谈. 然而为政莫能错刑, 杀人者原其死, 伤人者赦其罪, 所谓土木半瓦胾, 无救朝饥者也. 道家之言, 高则高矣, 用之则弊, 辽落迂阔, 譬犹干将不可以缝线, 巨象不可使鼠, 金舟不能凌阳侯之波, 玉马不任骋千里之迹也.
14.17 若行其言, 则当燔桎梏, 堕囹圄, 罢有司, 灭刑书, 铸干戈, 平城池, 散府库, 毁符节, 撤关梁, 掊衡量. 胶离朱之目, 塞子野之耳. 泛然不系, 反乎天牧;不训不营, 相忘江湖. 朝廷阒而若无人, 民则至死不往来. 可得而论, 难得而行也.
14.18 “俗儒徒闻周以仁兴, 秦以严亡, 而未觉周所以得之不纯仁, 而秦所以失之不独严也.
14.19 昔周用肉刑, 刖足劓鼻. 盟津之令, 後至者斩, 毕力赏罚, 誓有孥戮. 考其所为, 未尽仁也. 及其叔世, 罔法玩文, 人主苛虐, 号令不出宇宙, 礼乐征伐, 不复由己. 群下力竞, 还为长蛇. 伐本塞源, 毁冠裂冕. 或沈之於汉, 或流之一彘. 失柄之败, 由於不严也.
14.20 秦之初兴, 官人得才. 卫鞅由余之徒, 式法於内;白起王翦之伦, 攻取於外. 兼弱攻昧, 取威定霸, 吞噬四邻, 咀嚼群雄, 拓地攘戎, 龙变龙视, 实赖明赏必罚, 以基帝业. 降及杪季, 骄於得意, 穷奢极泰. 加之以威虐, 筑城万里, 离宫千余, 锺鼓女乐, 不徒而具. 骊山之役, 太半之赋, 闾左之戍, 坑儒之酷, 北击猃狁, 南征百越, 暴兵百万, 动数十年. 天下有生离之哀, 家户怀怨旷之叹. 白骨成山, 虚祭布野. 徐福出而重号口兆之雠, 赵高入而屯豺狼之党. 天下欲反, 十室九空. 其所以亡, 岂由严刑? 此为秦以严得之, 非以严失之也.
14.21 “且刑由刃也, 巧人以自成, 拙者以自伤, 为治国有道而助之以刑者, 能令慝伪不作, 凶邪改志. 若纲绝网紊, 得罪於天, 用刑失理, 其危必速. 亦犹水火者所以活人, 亦所以杀人, 存乎能用之与不能用.
14.22 “夫症瘕不除, 而不修越人之术者, 难图老彭之寿也. 奸党实繁, 而不严弹违之制者, 未见其长世之福也. 但当简於张之徒, 任以法理世;选赵陈之属, 季以案劾. 明主留神於上, 忠良尽诚於下, 见不善则若鹰鹯之搏鸟雀, 睹乱萌则若草雉田之芟芜秽. 庆赏不谬加, 而诛戮不失罪, 则太平之轨不足迪. 令而不犯, 可庶几废刑致治, 未敢谓然也.”
14.23 或曰:“然则刑罚果所以助教兴善, 式曷轨忒也. 若夫古之肉刑, 亦可复与? ”
14.24 抱朴子曰:“曷为而不可哉! 昔周用肉刑, 积祀七百. 汉氏废之, 年代不如. 至於改以鞭笞, 大多死者. 外有轻刑之名, 内有杀人之实也. 及於犯罪, 上不足以至死, 则其下唯有徒谪鞭杖, 或遇赦令, 则身无损;且髡其更生之发, 挝其方愈之创, 殊不足以惩次死之罪. 今除肉刑, 则死罪之下无复中刑在其间, 而次死罪不得不止於徒谪鞭杖, 是轻重不得适也. 又犯罪者希而时有耳, 至於杀之则恨重, 而鞭之则恨轻, 犯此者为多. 今不用肉刑, 是次死之罪, 常不见治也.
14.25 “今若自非谋反大逆, 恶於君亲, 及军临敌犯军法者, 及手杀人者, 以肉刑代其死, 则亦足以惩示凶人. 而刑者犹任坐役, 能有所为, 又不绝其生类之道, 而终身残毁, 百姓见之, 莫不寒心, 亦足使未犯者肃栗, 以彰示将来, 乃过於杀人. 杀人, 非不重也. 然辜之三日, 行埋弃之, 不知者众, 不见者多也. 若夫肉刑者之为摽戒也多.
14.26 昔魏世数议此事, 诸硕儒达学, 洽通殷理者, 咸谓宜复肉刑, 而意异者驳之, 皆不合也. 魏武帝亦以为然. 直以二陲未宾, 远人不能统至理者, 卒闻中国刖人肢体, 割人耳鼻, 便当望风谓为酷虐, 故且权停, 以须四方之并耳. 通人扬子云亦以为肉刑宜复也. 但废之来久矣, 坐而论道者, 未以为急耳.”

审举卷第十五

15.1 抱朴子曰:华霍所以能崇极天之峻者, 由乎其下之厚也;唐虞所以能臻巍巍之功者, 实赖股肱之良也. 虽有孙阳之手, 而无骐骥之足, 则不得致千里矣. 虽有稽古之才, 而无宣力之佐, 则莫缘凝庶绩矣. 人君虽明并日月, 神鉴未兆, 然万机不可以独统, 曲碎不可以亲总, 必假目以遐览, 借耳以广听, 诚须有司, 是康是赞.
15.2 故圣君莫不根心招贤, 以举才为首务, 施玉帛於丘园, 驰翘车於岩薮, 劳於求人, 逸於用能, 上自槐棘, 降逮皂隶, 论道经国, 莫不任职. 恭己无为, 而治平刑措;而化洽无外, 万邦咸宁. 设官分职, 其犹构室, 一物不堪, 则崩桡之由也. 然夫贡举之士, 格以四科, 三事九列, 是之自出, 必简标颖拔萃之俊, 而汉之末叶, 桓灵之世, 柄去帝室, 政在奸臣, 网漏防溃, 风颓教沮, 抑清德而扬谄媚, 退履道而进多财. 力竞成俗, 苟得无耻, 或输自售之宝, 或卖要人之书, 或父兄贵显, 望门而辟命;或低头屈膝, 积习而见收.
15.3 夫铨衡不平, 则轻重错谬;斗斛不正, 则少多混乱;绳墨不陈, 则曲直不分, 准格倾侧, 则滓杂实繁. 以之治人, 则虐暴而豺贪, 受取聚敛, 以补买官之费;立之朝廷, 则乱剧於棼丝. 引用驽庸, 以为党援, 而望风向草偃, 庶事之康, 何异悬瓦砾而责夜光, 弦不调而索清音哉! 何可不澄浊飞沉, 沙汰臧否, 严试对之法, 峻贪夫之防哉! 殄瘁攸阶, 可勿畏乎?
15.4 古者诸侯贡士, 适者谓之有功, 有功者增班进爵;贡士不适者谓之有过, 有过者黜位削地. 犹复不能令诗人谧大车素餐之刺, 山林无伐檀罝兔之贤. 况举之无非才之罪, 受之无负乘之患. 衡量一失其格, 多少安可复损乎? 夫孤立之翘秀, 藏器以待贾;琐碌之轻薄, 人事以邀速. 夫唯待价, 故顿沦於穷瘁矣;夫唯邀速, 故佻窍而腾跃矣.
15.5 盖鸟鸱屯飞, 则鸳凤幽集;豺狼当路, 则麒麟遐遁. 举善而教, 则不仁者远矣;奸伪荣显, 则英杰潜逝. 高概耻与阘茸为伍, 清节羞入饕餮之贯. 举任并谬, 则群贤括囊;群贤括囊, 则凶邪相引;凶邪相引, 则小人道长;小人道长, 则梼杌比肩. 颂声所以不作, 怨嗟所以嗷嗷也.
15.6 高干长材, 恃能胜己, 屈伸默语, 听天任命, 穷通得失, 委之自然, 亦焉得不堕多党者之後, 而居有力者之下乎? 逸伦之士, 非礼不动, 山峙渊渟, 知之者希, 驰逐之徒, 蔽而毁之, 故思贤之君, 终不知奇才之所在, 怀道之人, 愿效力而莫从. 虽抱稷卨之器, 资邈世之量, 遂沈滞诣死, 不得登叙也. 而有党有力者, 纷然鳞萃, 人乏官旷, 致者又美, 亦安得不拾掇而用之乎?
15.7 灵献之世, 阉官用事, 群奸秉权, 危害忠良. 台阁失选用於上, 州郡轻贡举於下. 夫选用失於上, 则牧守非其人矣;贡举轻於下, 则秀孝不得贤矣. 故时人语曰:“举秀才, 不知书;察孝廉, 父别居. 寒素清白浊如泥, 高第良将怯如鸡.” 又云:“古人欲达勤诵经, 今世图官免治生.” 盖疾之甚也.
15.8 於时悬爵而卖之, 犹列肆也;争津者买之, 犹市人也. 有直者无分而径进, 空拳者望途而收迹. 其货多者其官贵, 其财少者其职卑. 故东园积卖官之钱, 崔烈有铜臭之嗤. 上为下效, 君行臣甚. 故阿佞幸, 独谈亲容. 桑梓议主, 中正吏部, 并为魁侩, 各责其估. 清贫之士, 何理有望哉! 是既然矣. 又邪正不同, 譬犹冰炭;恶直之人, 憎於非党. 刀尺颠到者, 则恐人之议己也;达不由道者, 则患言论之不美也. 乃共构合虚诬, 中伤清德, 瑕累横生, 莫敢救拔.
15.9 於是曾闵获商臣之谤, 孔墨蒙盗跖之垢. 怀正居贞者, 填笮乎泥泞之中, 而狡猾巧伪者, 轩翥乎虹霓之际矣. 而凡夫浅识, 不辩邪正, 谓守道者为陆沈, 以履径者为知变. 俗之随风而动, 逐波而流者, 安能复身於德行, 苦思於学问哉! 是莫不弃检括之劳, 而赴用赂之速矣. 斯诚有汉之所以倾, 来代之所宜深鉴也.
15.10 或曰:“吾子论汉末贡举之事, 诚得其病也. 今必欲戒既往之失, 避倾车之路, 改有代之弦调, 防法玩之或变, 令濮上《巴人》, 反安乐之正音, 腠理之疾, 无退走之滞患者, 岂有方乎? 士有风姿丰伟, 雅望有余, 而怀空抱虚, 干植不足, 以貌取之, 则不必得贤, 徐徐先试, 则不可仓卒. 将如之何? ”
15.11 抱朴子答曰:“知人则哲, 上圣所难. 今使牧守皆能审良才於未用, 保性履之始终, 诚未易也. 但共遣其私情, 竭其聪明, 不为利欲动, 不为属托屈. 所欲举者, 必澄思以察之, 博访以详之, 修其名而考其行, 校同异以备虚饰. 令亲族称其孝友, 邦闾归其信义. 尝小仕者, 有忠清之效, 治事之干, 则寸锦足以知巧, 刺鼠足以观勇也.
15.12 “又, 秀孝皆宜如旧试经答策, 防其罪对之奸, 当令必绝其不中者勿署, 吏加罚禁锢. 其所举书不中者, 刺史太守免官, 不中左迁. 中者多不中者少, 後转不得过故. 若受赇而举所不当, 发觉有验者除名, 禁锢终身, 不以赦令原, 所举与举者同罪. 今试用此法, 治一二岁之间, 秀孝必多不行者, 亦足以知天下贡举不精之久矣. 过此, 则必多修德而勤学者矣.
15.13 “又, 诸居职, 其犯公坐者, 以法律从事;其以贪浊赃污为罪, 不足死者, 刑竟及遇赦, 皆宜禁锢终身, 轻者二十年. 如此, 不廉之吏, 必将化为夷齐矣. 若临官受取, 金钱山积, 发觉则自恤得了, 免退则旬日复用者, 曾史亦将变为盗跖矣. 如此, 则虽贡士皆中, 不辞於官长之不良.”
15.14 或曰:“能言不必能行, 今试经对策虽过, 岂必有政事之才乎? ”
15.15 抱朴子答曰:“古者犹以射择人, 况经术乎? 如其舍旃, 则未见余法之贤乎此也. 夫丰草不秀瘠土, 巨鱼不生小水, 格言不吐庸人之口, 高文不堕顽夫之笔. 故披《洪范》而知箕子有经世之器, 览九术而见范生怀治国之略, 省夷吾之书, 而明其有拨乱之干, 视不害之文, 而见其精霸王之道也. 今孝廉必试经无脱谬, 而秀才必对策无失指, 则亦不得暗蔽也. 良将高第取其胆武, 犹复试之以对策, 况文士乎? 假令不能必尽得贤能, 要必愈於了不试也.
15.16 今且令天下诸当在贡举之流者, 莫敢不勤学. 但此一条, 其为长益风教, 亦不细矣. 若使海内畏妄举之失, 凡人息侥幸之求, 背竞逐之末, 归学问之本, 儒道将大兴, 而私货必渐绝, 奇才可得而役, 庶官可以不旷矣.”
15.17 或曰:“先生欲急贡举之法, 但禁锢之罪, 苛而且重, 惧者甚众. 夫急辔繁策, 伯乐所不为;密防峻法, 德政之所耻.”
15.18 抱朴子曰:“夫骨填肉补之药, 长於养体益寿, 而不可以救日曷溺之急也. 务宽含垢之政, 可以莅敦御朴, 而不可以拯衰弊之变也. 虎狼见逼, 不挥戈奋剑, 而弹琴咏诗, 吾未见其身可保也. 燎火及室, 不奔走灌注, 而揖让盘旋, 吾未见其焚之自息也. 今与知欲卖策者论此, 是与跖议捕盗也.”
15.19 抱朴子曰:“今普天一统, 九垓同风, 王制政令, 诚宜齐一. 夫衡量小器, 犹不可使往往有异, 况人士之格, 而可叁差而无检乎? 江表虽远, 密迩海隅, 然染道化, 率礼教, 亦既千余载矣. 往虽暂隔, 不盈百年, 而儒学之事, 亦不偏废也. 惟以其土宇褊於中州, 故人士之数, 不得钧其多少耳. 及其德行才学之高者, 子游仲任之徒, 亦未谢上国也.
15.20 昔吴土初附, 其贡士见偃以不试. 今太平已近四十年矣, 犹复不试, 所以使东南儒业衰於在昔也. 此乃见同於左衽之类, 非所以别之也. 且夫君子犹爱人以礼, 况为其恺悌之父母邪! 法有招患, 令有损化, 其此之谓也. 今贡士无复试者, 则必皆修饰驰逐, 以竞虚名, 谁肯复开卷受书哉? 所谓饶之适足以败之者也.
15.21 “自有天性好古, 心悦艺文. 学不为禄, 味道忘贫, 若法高卿周生烈者. 学精不仕(疑有脱文)徇乎荣利者, 万之一耳. 至於甯越倪宽黄霸之徒, 所以强自笃励於典籍者, 非天性也, 皆由患苦困瘁, 欲以经术自拔耳. 向使非汉武之世, 则朱买臣严助之属, 亦未必读书也. 今若取富贵之道, 幸有易於学者, 而复素无自然之好, 岂肯复空自勤苦, 执洒埽为诸生, 远行寻师问道者乎?
15.22 兵兴之世, 武贵文寝, 俗人视儒士如仆虏, 见经诰如芥壤者, 何哉? 由於声名背乎此也. 夫不用譬犹售章甫於夷越, 徇髯蛇於华夏矣. 今若遐迩一例, 明考课试, 则必多负笈千里, 以寻师友, 转其礼赂之费, 以买记籍者, 不俟终日矣.”
15.23 抱朴子曰:才学之士堪秀孝者, 已不可多得矣. 就令其人若桓灵之世, 举吏不先以财货, 便安台阁主者, 则虽诸经兼本解, 於问无不对, 犹见诬枉, 使不得过矣. 常追恨於时执事, 不重为之防.
15.24 余意谓新年当试贡举者, 今年便可使儒官才士, 豫作诸策, 计足周用. 集上禁其留草殿中, 封闭之;临试之时, 亟赋之. 人事因缘於是绝. 当答策者, 皆可会著一处, 高选台省之官亲监察之. 又严禁其交关出入, 毕事乃遣. 违犯有罪无赦. 如此, 属托之翼窒矣. 夫明君恃己之不可欺, 不恃人之不欺己也. 亦何耻於峻为斯制乎? 若试经法立, 则天下 可以不立学官, 而人自勤乐矣.
15.25 案四科亦有明解法令之状, 今在职之人, 官无大小, 悉不知法令. 或有微言难晓, 而小吏多顽, 而使之决狱, 无以死生委之, 以轻百姓之命, 付无知之人也. 作官长不知法, 为下吏所欺而不知, 又决其口笔者, 愤愤不能知食法, 与不食不问, 不以付主者. 或以意断事, 蹉跌不慎法令, 亦可令廉良之吏, 皆取明律令者试之如试经, 高者随才品叙用. 如此, 天下必少弄法之吏, 失理之狱矣.

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